コンブチャスリムの効果

      2017/05/03

今話題のコンブチャスリムの効果を調べてみました。

コンブチャスリムの主成分は、KOMBUCHA(コンブチャ)で日本では昭和40年から50年にかけて大流行した「紅茶キノコ」です。

当時、自宅で紅茶キノコを作ることが流行し、衛生管理がよくなかったと考えられます。

流行の終わり頃には下水に捨てられた紅茶キノコが繁殖して下水が詰まったと話題になったことがありました。

セレブのように毎日手軽に菌活生活!!コンブチャスリム

アメリカのセレブが愛飲してることで再び注目されているKOMBUCHA(紅茶キノコ)は、モンゴル原産の発酵飲料で
必須アミノ酸 乳酸菌 消化酵素 プロバイオティクス ポリフェノール ビタミンC ビタミンB群が含まれていますので腸内環境を整える美容健康法です。

特に、コンブチャスリムはコンブチャのこれらの成分に味噌麹から生まれた乳酸菌と88種類の果実、野菜からできた酵素を加えて腸内環境を善玉菌増やすことで、バクテロイデスと言われる「痩せ菌」を増やし、ファーミキューテスと言われる「デブ菌」を減らします。
また、昼食のパスタ(約875kcal)をコンブチャスリム(訳9.6kcal)に置き換えるだけで、なんと約865kcalのカロリーダウンとなってダイエット効果に非常に優れています。



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